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シミ消しクリームランキングをご紹介

 

ランキング

 

シミ消しクリームランキングをこちらで紹介していきます。シミ消しクリームランキングに加えて、シミ消しクリームが効くシミ、効かないシミ、シミ消しクリームに使われる成分、シミ消しクリームの使い方などにも触れていきますので、シミが気になりだした方はランキングだけでなく、気になるものも読んでみてください。

 

 

シミ消しクリームランキングTOP3

 

シミ消しクリームランキングTOP3をご紹介します。こちらでご紹介するシミ消しクリームは信頼性と安全性が高く非常に人気の商品ですので、ぜひ一度使ってみることをおすすめします。

 

ビーグレンホワイトクリーム1.9

 

ビーグレン

 

カリフォルニア大学教授のブライアンケラー博士が自身の医薬品研究で使っていたカプセルを応用し、QuSome技術として効果の高いシミ消し成分であるハイドロキノンをカプセル化。肌表面に刺激を与えずにメラニンを薄くしてくれます。

 

ホワイトクリーム1.9を含んだ30日間返金保証付きのトライアルセットがありますので、まずは1週間試してみるとよいでしょう。

 

アンプルール

 

アンプルール

 

中目黒ウォブクリニックの院長を務める高瀬先生が開発に携わったコスメで、スポット型のシミ消しクリームと肌全面に塗るシミ消し美容液があります。

 

気になる濃いシミはシミ消しクリームで、肌全面のくすみはシミ消し美容液で解決するという2つの効果が好評です。

 

こちらも1週間のトライアルセットが1,800円で用意されていますので、使ってみるとよいでしょう。

 

シズカゲル

 

シズカゲル

 

NY在住でコロンビア大学卒の皮膚科医と人気サロンをもつエステティシャンが日本の医薬品メーカーと共同で開発したオールインワンタイプのシミ消しクリーム。

 

1本で11の役割を果たし、シミだけでなく、シワ、毛穴、乾燥、肌荒れにも効果があります。

 

シズカゲルにはトライアルセットはありませんが、公式サイトで3,000円弱で購入できますので、気軽に1か月間試してみることをおすすめします。

 

 

シミ消しクリームの成分

 

シミ消しクリームに配合される成分にはいくつか種類があります。こちらではとくに有名な3つの成分について解説していきます。

 

ハイドロキノン

 

肌の漂白剤といわれるくらい白くする力が強い成分です。違う濃度のコスメが多数発売されていますが、2%以上のコスメを使うなら一度皮膚科医に相談するのが良いでしょう。

 

ビタミンC誘導体

 

メラニンの還元作用があるビタミンCは成分としては不安定でそのまま使っても必要となる所に届く前に効果を失ってしまいます。

 

ビタミンC誘導体はビタミンCを他の成分と合成して安定化に成功し、肌の奥のメラニンを還元してさらにメラニンができにくいように働きます。

 

アルブチン

 

アルブチンはハイドロキノン誘導体ともいわれ、ハイドロキノンを他の成分と合成してできた成分です。ハイドロキノン自体は刺激が強いため、肌が弱い人はアルブチンを使うとよいでしょう。

 

 

シミ消しクリームが効くシミ効かないシミ

 

シミにはいくつかの種類があり、シミ消しクリームが効くシミと効かないシミがあります。

 

老人性色素斑

 

肌が紫外線を受けることで、年数を経て次第に濃くなっていくシミ。加齢が原因ともいわれています。

 

炎症性色素沈着

 

ニキビやけがの後に残るシミ。お肌のターンオーバーを促進させることで消えていくことが多いです。

 

そばかす

 

遺伝が原因で思春期から次第に多くなっていく、両頬にわたってできていくシミ。

 

肝斑

 

女性ホルモンの影響を受けてできてくるシミで、特に出産後の30〜50代に発生します。閉経後に治まってくるのが特徴です。

 

脂漏性角化症

 

老人性色素斑の症状が悪化してイボのように立体的になったシミ。ここまでくるとシミ消しクリームでは対応できず、美容皮膚科でのレーザー治療で取り除く必要があります。

 

花弁状色素斑

 

背中一面にできる花びらのような形をした小さいシミ。

 

 

シミ消しクリームが効くシミ効かないシミ

 

以上6つのしみのうち、老人性色素斑、炎症性色素沈着、そばかすについてはシミ消しクリームで薄くし消すことが可能です。

 

それ以外のしみについては皮膚科に通って皮膚科医の診察を受けるようにしましょう。

 

 

シミ消しクリームの選び方

 

シミ消しクリーム選び方

 

シミ消しクリームはコチラで紹介した3つ以外にも非常に多くのものが販売されています。こちらではどのように選んだらよいものを手に入れられるかをご紹介していきます。

 

シミ消しに有効な成分が入っている

 

シミ消し成分には様々なものがありますが、シミけしに特に効果が高いものは、ハイドロキノン、ビタミンC誘導体、アルブチンです。ハイドロキノンはビタミンC誘導体やアルブチンの10〜100倍の効果があるといわれていますが、それだけ刺激も強いです。

 

ビタミンC誘導体やアルブチンは古くから使われていて安全性も確認されているため、そこまでシミが濃くない人はビタミンC誘導体やアルブチン入りのシミ消しクリームを使ってみる良いでしょう。

 

開発に皮膚科の専門医が関わっている

 

さまざまな患者さんをみてどんなコスメが良くてどんなコスメが良くないのか、どういう使い方をしたらよいのかをよく知っている皮膚科医などの専門家が開発に携わっているシミ消しクリームは安心して使えます。

 

トライアルセットや返金保証がある

 

いくら人気のコスメと言っても肌に合わない人は出てきます。特に通販商品はテスターなどが使えないので、使い損にならないように、トライアルセットや返金保証のあるコスメの中から選んでみるのもおすすめです。

 

 

シミ消しクリームの使い方

 

シミ消しクリームは洗顔後に化粧水、美容液などで基本的なケアをした後に塗るのが基本です。ハイドロキノンのスポット型のシミ消しクリームは気になるシミをはみ出しすぎないよに塗るのがポイント。ハイドロキノンは紫外線に弱いので朝のスキンケアには使わず、夜に使うだけにしましょう。

 

 

シミ消しクリームランキングまとめ

 

シミ消しクリームランキングで商品を3つ紹介しましたが、これらは今一番売れている順番に紹介していますので、シミが気になる方にまず使ってみてほしい商品です。トライアルセットや30日間の返金保証など手に取りやすいサービスがありますので、気軽に使ってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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